2019年度 ハイテクジャパン   HighTech Japan

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開講元
広域教養科目
担当教員名
中川 茂樹  竹村 次朗  小林 能直  坂本 啓  遠藤 理恵  BERRAR DANIEL PETER  佐藤 由利子  松下 宗生  明星 秀一 
授業形態
講義
曜日・時限(講義室)
未定  
クラス
-
科目コード
LAW.X415
単位数
1
開講年度
2019年度
開講クォーター
2Q
シラバス更新日
2019年3月19日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
アクセスランキング

講義の概要とねらい

[講義の概要] 日本製の製品は高品質であり、また先端技術を基に省エネで環境に優しい方法で製造されていることが世界中に知られている。本講義では、講義と工場・研究所の見学を行い、製造および開発過程における最先端技術の利用について解説する。
[講義のねらい] 本講義の目的は、研究所や工場の見学を通して様々な分野の日本企業の先端技術を概観することである。

到達目標

本講義を履修することによって次の能力を修得する。
(1)日本の最先端技術を説明できる。
(2)先端技術の工業的な利用法を説明できる。

キーワード

最先端技術、研究開発

学生が身につける力

国際的教養力 コミュニケーション力 専門力 課題設定力 実践力または解決力
- - - -

授業の進め方

工場・研究所の見学と関連の講義を行う。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 ガイダンス コースの内容,目的を理解する.
第2回 工場・研究所(1) 関連講義と見学 工場・研究所(1)の先端技術が説明できるようになる。
第3回 工場・研究所(2) 関連講義と見学 工場・研究所(2)の先端技術が説明できるようになる。
第4回 工場・研究所(3) 関連講義と見学 工場・研究所(3)の先端技術が説明できるようになる。
第5回 工場・研究所(4) 関連講義と見学 工場・研究所(4)の先端技術が説明できるようになる。

教科書

資料を配布する。

参考書、講義資料等

特になし

成績評価の基準及び方法

レポートによる評価

関連する科目

  • LAJ.T301 : サバイバルジャパニーズ1

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

本講義は交換留学生用の講義である。AOTULEやTokyo Techサマープログラムなどの交換留学プログラムの学生のみ受講できる。

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