2016年度 TOEFL対策セミナー(リーディング&ライティング)第七   TOEFL Seminar (Reading and Writing) 7

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開講元
英語科目
担当教員名
KIYAMA LORINDA ROBERTSON 
授業形態
演習
メディア利用
 
曜日・時限(講義室)
月5-6(W621)  
クラス
-
科目コード
LAE.E257
単位数
1
開講年度
2016年度
開講クォーター
3Q
シラバス更新日
2016年4月27日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
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講義の概要とねらい

TOEFLのReadingとWritingの各セクションの試験形式・内容に留意しつつ、英語力を向上させる。

TOEFLのReading SectionおよびWriting Sectionの得点を向上させると共に、英語圏の大学で教育を受けるのに必要な英語力を身につけることを目指す。

到達目標

この授業科目は、次のような知識や能力を身につけることを目指す。
・readingおよびwriting セクションを中心にTOEFLテストで各自のスコアを向上させる。
・学問分野における英語の知識を広げると共に、英語の全般的なreadingとwritingの力を身につける。

キーワード

TOEFL、英語読解力、作文力、留学

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

毎回の授業では、さまざまな教材を使ってTOEFLのreading とwriting sectionの問題に具体的に取り組むと共に、詳細に検討する。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 Introduction to TOEFL Reading Questions
第2回 Readingの実践練習と検討1 リーディングの演習問題
第3回 Readingの実践練習と検討2 リーディングの演習問題
第4回 Readingの実践練習と検討3 リーディングの演習問題
第5回 Readingの実践練習と検討4 リーディングの演習問題
第6回 Readingの実践練習と検討5 リーディングの演習問題
第7回 Readingの実践練習と検討6 リーディングの演習問題
第8回 まとめ、期末試験

教科書

TOEFL Reading & Writing Workout, Princeton Review, 2014

参考書、講義資料等

授業にて適宜紹介する

成績評価の基準及び方法

課題:60%   授業への取り組み:20%  期末試験:20%

関連する科目

  • TOELF対策セミナー(リスニング&スピーキング) 5-8

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

TOEFL iBT 55点あるいはITP 480点以上であること。
この科目の履修終了後に引き続き「TOEFL対策セミナー(リーディング&ライティング)第八」を履修することが強く推奨される。

連絡先(メール、電話番号)    ※”[at]”を”@”(半角)に変換してください。

未定

オフィスアワー

外国語学習相談室当番表を参照のこと。また、月曜及び木曜にはOpen Office Hoursも利用可能。

その他

本科目は「TOEFL対策セミナー(Reading and Writing)第八」と共に履修することが望ましい。
この授業の履修を計画している学生は必ず初回の授業に出席すること。

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