2018年度 社会科学系ゼミ(法学ゼミ)1   Seminar on Social Sciences (Japanese Law Study Seminar)1

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開講元
文系教養科目
担当教員名
金子 宏直 
授業形態
演習     
曜日・時限(講義室)
集中講義等   
クラス
-
科目コード
LAH.S250
単位数
2
開講年度
2018年度
開講クォーター
1-2Q
シラバス更新日
2018年3月20日
講義資料更新日
-
使用言語
日本語
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講義の概要とねらい

文系ゼミ(法学等)の後継。法律学の教科書等、論文、判例・事例等をもとに議論を通じて学習を深める。
一年程度継続してゼミを履修することで、法律学の考え方の基礎を身に着ける。

到達目標

法律学等社会科学の理解を深め議論ができるようにする。

キーワード

法律、判例、社会問題

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

報告者を決めて、各回報告に基づく議論をする。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 輪読 法律等社会科学資料の読解

教科書

学期毎に参加者と相談して決定する

参考書、講義資料等

特に指定しない

成績評価の基準及び方法

参加度合い

関連する科目

  • LAH.S102 : 法学(民事法)A
  • LAH.S101 : 法学(憲法)A
  • LAH.S201 : 法学(憲法)B
  • LAH.S202 : 法学(民事法)B
  • LAH.S301 : 法学(憲法)C
  • LAH.S302 : 法学(民事法)C
  • LAH.S303 : 法学(民事法・知財)C
  • LAH.S251 : 社会科学系ゼミ(法学ゼミ)2
  • LAH.S350 : 社会科学系ゼミ(法学ゼミ)3

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

法律科目(法学(民事法)、法学(憲法)のいずれか)を履修したこと。法律科目を一切履修したことがない学生は法律科目をゼミと並行して履修すること。ゼミには毎回参加すること。
初めて法学ゼミの履修を希望する場合には、履修申告する前に必ずメールで連絡をすること。

連絡先(メール、電話番号)    ※”[at]”を”@”(半角)に変換してください。

教員研究室
kaneko.h.ad_at_m.titech.ac.jp(_at_を[at]に)

オフィスアワー

ゼミ開催時間

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