2020年度 教授方法トレーニングセミナーD   Pedagogical Seminar for Graduate Students D

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開講元
エンジニアリングデザインコース
担当教員名
各教員 
授業形態
    
曜日・時限(講義室)
集中講義等   
クラス
-
科目コード
ESD.A604
単位数
1
開講年度
2020年度
開講クォーター
4Q
シラバス更新日
2020年9月18日
講義資料更新日
-
使用言語
日本語
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講義の概要とねらい

PBL(プロジェクトベーストラーニング)科目等にモデレーターとして参加し、また担当教員からの教授方法に関する指導を通じて教授法に関する基礎的なスキルと知識を身につける。

到達目標

現実のデサインプロセスおよびデザイン教育の際に行われるグループワークのモデレーションを実施できる。

キーワード

モデレーション、教授法

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

担当教員の指導を受け、PBL科目等にモデレーターとして参加する。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 担当教員の指定による。(成績評価に関連して、授業担当教員に加えて、事前に因幡(inaba.k.ag@m.titech.ac.jp)に連絡すること。) 担当教員の指定による。

教科書

担当教員の指定による。

参考書、講義資料等

担当教員の指定による。

成績評価の基準及び方法

授業後,レポートの作成を行い,担当教員(因幡inaba.k.ag@m.titech.ac.jp)と授業担当教員にCCして送付すること。
(単に授業補助を行ったという内容のレポートは、受理できません。講義の概要、ねらい、目的を前提として、本授業を通じて何を学び、どのような改善が効果的かを考えて説明してください。)

・担当科目名,出席日時等の情報
・TAとして行ったこと
・授業全体を通じて得た自己の成長
・授業の改良に向けの意見
(Wordなどで3~4ページ,写真を適宜入れて作成してください。)

関連する科目

  • ESD.A603 : 教授方法トレーニングセミナーC

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

担当教員の指定による。

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