2020年度 国際学術プレゼンテーションW1   International scientific presentation W1

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開講元
エネルギーコース
担当教員名
指導教員 
授業形態
メディア利用
 
曜日・時限(講義室)
未定  
クラス
-
科目コード
ENR.E619
単位数
1
開講年度
2020年度
開講クォーター
4Q
シラバス更新日
2020年9月18日
講義資料更新日
-
使用言語
日本語
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講義の概要とねらい

博士学生が、研究について、学外の教員や他の学生に対してオンラインで外国語によるプレゼンテーションを行い討議する。専門能力の深化、発表能力、コミュニケーション能力の向上を図ることをねらいとする。さらに,自身の研究の社会における位置付けを理解するとともに,新たな科学技術の価値を創造する。これにより,専門性の養成,国際的なプレゼンテーション力並びにコミュニケーション力を養うことをねらいとする。

到達目標

博士学生として相応しい以下の能力を身につける。
1) プレゼンテーション能力
2) コミュニケーション能力

キーワード

プレゼンテーション、コミュニケーション、ディスカッション、他分野理解

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)
国際教養力

授業の進め方

学外の教員や学生に対する外国語によるプレゼンテーションを行い、発表の質に対する教員の確認を受ける。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 学生と教員の協議により実施計画を作成する。 1. 発表計画 2. 発表および質疑応答 3. 発表内容のレビュー 到達目標が達成できるように課題を設定する。 1. 発表計画を立案する 2. 発表および質疑応答 3. 成果のまとめ、報告

授業時間外学修(予習・復習等)

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ本学の学修規程で定められた時間を目安に行う。

教科書

必要に応じて指定する

参考書、講義資料等

必要に応じて指定する

成績評価の基準及び方法

指導教員は到達目標1)〜2)に応じて評価内容と評価基準をあらかじめ定め、その結果に応じて評価する。

関連する科目

  • 特になし

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

特になし

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