2020年度 科学・技術の創造プロセス【情報理工学院】   Processes for creation in science and technology 【School of Computing】

文字サイズ 

アップデートお知らせメールへ登録 お気に入り講義リストに追加
開講元
情報理工学院
担当教員名
南出 靖彦  下坂 正倫  室伏 俊明  山下 真  脇田 建  田島 玲  松本 勇気  橋本 泰一  坪内 孝太 
授業形態
講義
メディア利用
Zoom
曜日・時限(講義室)
火5-6(W933)  
クラス
-
科目コード
XCO.P101
単位数
1
開講年度
2020年度
開講クォーター
2Q
シラバス更新日
2020年9月18日
講義資料更新日
-
使用言語
日本語
アクセスランキング
media

講義の概要とねらい

情報理工学院で行われている最先端の研究に関する講義、演習を体験する。大学における学修、研究が最先端の学問や実社会とどのようなつながりを持っているかについて知る機会とする。さらには、系選択ならびに将来の進路を考える機会ともする。

到達目標

1)情報理工学院で行われている研究について知る。2)2年次に進学する系の選択に関する情報を得る。

キーワード

情報理工学院,最先端の研究

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

情報理工学院で実施されている研究について各回独立した内容の講義、演習を行う。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 数理・計算科学系の研究 授業中に指示する
第2回 情報工学系の研究 授業中に指示する
第3回 情報工学系の研究 授業中に指示する
第4回 情報工学系の研究 授業中に指示する
第5回 情報工学系の研究 授業中に指示する
第6回 数理・計算科学系の研究 授業中に指示する
第7回 数理・計算科学系の研究 授業中に指示する

授業時間外学修(予習・復習等)

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。

教科書

特になし

参考書、講義資料等

特になし

成績評価の基準及び方法

レポートにもとづく

関連する科目

  • LAS.F101 : 科学・技術の最前線
  • XCO.A101 : 情報理工学リテラシー
  • XCO.B101 : 情報理工学基礎1
  • XCO.B102 : 情報理工学基礎2
  • XCO.B103 : 情報理工学基礎3

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

なし

このページのトップへ