2016年度 グローバル理工人研修1A r   Overseas Training for Global Scientists and Engineers 1A

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開講元
広域教養科目
担当教員名
高田 潤一  調 麻佐志  横倉 順治  太田 絵里 
授業形態
曜日・時限(講義室)
集中講義等   
クラス
r
科目コード
LAW.X301
単位数
1
開講年度
2016年度
開講クォーター
2Q
シラバス更新日
2016年1月11日
講義資料更新日
-
使用言語
日本語
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講義の概要とねらい

概要:事前学習、8日~2週間未満の現地研修、報告書、報告会が含まれる海外派遣プログラムに対して単位付与を行う科目。主な対象プログラムはグローバル理工人育成コースの短期海外派遣プログラム,AOTULEサマープログラム(インドネシア)等。大学での授業参加・研究室訪問・学生交流、企業訪問等を行う。
対象は3,4年生(グローバル理工人育成コース実践型海外派遣プログラムの単位となります)。
ねらい:海外での経験を積むことで、到達目標に示される能力を養う。

到達目標

自らの専門性を基礎として、海外での危機管理も含めて主体的に行動できる能力を養う。

キーワード

グローバル理工人育成コース、超短期海外派遣プログラム、AOTULEサマープログラム等が対象

学生が身につける力

国際的教養力 コミュニケーション力 専門力 課題設定力 実践力または解決力
-

授業の進め方

夏季休暇、春期休暇中に行われるグローバル理工人コースの超短期派遣プログラムは平成28年度はインド、英国、スウェーデン、スリランカ、タイ、ドイツ・オーストリア、フィリピン、フランス、米国にて行われる予定です。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 オリエンテーション1: 渡航前オリエンテーション、書類手続きその他 オリエンテーション2:書類提出 事前学習1:参加者マニュアル説明等 事前学習2:現地訪問先についての参加者によるブリーフィング等 事前学習3: 訪問国出身者によるブリーフィング 現地研修 合同報告会@留学フェア(代表者のみ) 個別報告会 N/A

教科書

マニュアル等を配布

参考書、講義資料等

マニュアル等を配布

成績評価の基準及び方法

事前学習 10%
現地研修 60%
報告書 20%
報告会 10%

関連する科目

  • LAW.X102 : グローバル理工人研修入門1A

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

グローバル理工人育成コース所属生を優先

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