2016年度 ハイテクジャパン   HighTech Japan

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開講元
広域教養科目
担当教員名
日野出 洋文  山田 明  中川 茂樹  竹村 次朗  小林 能直  CROSS JEFFREY SCOTT  岡本 昌樹  伏信 一慶  奥村 文直  占部 弘和  廣瀬 幸夫  占部 俊明 
授業形態
講義
メディア利用
 
曜日・時限(講義室)
集中講義等   
クラス
-
科目コード
LAW.X415
単位数
1
開講年度
2016年度
開講クォーター
2Q
シラバス更新日
2016年4月27日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
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講義の概要とねらい

[講義の概要] 日本製の製品は高品質であり、また先端技術を基に省エネで環境に優しい方法で製造されていることが世界中に知られている。本講義では、講義と工場・研究所の見学を行い、製造および開発過程における最先端技術の利用について解説する。
[講義のねらい] 本講義の目的は、研究所や工場の見学を通して様々な分野の日本企業の先端技術を概観することである。

到達目標

本講義を履修することによって次の能力を修得する。
(1)日本の最先端技術を説明できる。
(2)先端技術の工業的な利用法を説明できる。

実務経験のある教員等による授業科目等

-

キーワード

最先端技術、研究開発

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

工場・研究所の見学と関連の講義を行う。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 工場・研究所(1) 関連講義と見学 工場・研究所(1)の先端技術が説明できるようになる。
第2回 工場・研究所(2) 関連講義と見学 工場・研究所(2)の先端技術が説明できるようになる。
第3回 工場・研究所(3) 関連講義と見学 工場・研究所(3)の先端技術が説明できるようになる。
第4回 工場・研究所(4) 関連講義と見学 工場・研究所(4)の先端技術が説明できるようになる。

教科書

資料を配布する。

参考書、講義資料等

特になし

成績評価の基準及び方法

レポートによる評価

関連する科目

  • LAJ.T301 : サバイバルジャパニーズ1

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

本講義は交換留学生用の講義である。AOTULEやTokyo Techサマープログラムなどの交換留学プログラムの学生のみ受講できる。

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