2020年度 TOEFL対策セミナー(リスニング&スピーキング)第四 2   TOEFL Seminar (Listening and Speaking) 4 2

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開講元
英語科目
担当教員名
STONEBURGH MARK 
授業形態
演習
メディア利用
Zoom
曜日・時限(講義室)
水5-6(W331)  
クラス
2
科目コード
LAE.E154
単位数
1
開講年度
2020年度
開講クォーター
4Q
シラバス更新日
2020年9月18日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
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講義の概要とねらい

この授業はTOEFLをまったく知らないあるいは受験したことがない学生向けのTOEFL入門の授業である。英語の四技能のうち、特に聴解力と発話力の基礎力を磨きながら、TOEFLのテスト形式になれることを目指す。また短期留学に必要な基礎的な語彙を学ぶ。

到達目標

・TOEFLの出題形式や内容に親しむこと。
・クラス内でのペアワークやグループワークを通して聴解力と発話力の向上させること。
・短いスピーチや会話を聴き、要点を理解したうえでその要点を短文で要約し英語を使って表現することができること。

キーワード

TOEFL 留学 コミュニケーション スピーキング力(発話力) リスニング力(聴解力)

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

Students will work on listening and speaking activities in the textbook , which is designed specifically for the TOEFL test. It is a very student-centered class with all the students expected to actively participate in group and pair work exercises.

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 Speaking-Technology (Handouts) Vocabulary, Fluency
第2回 Listening-Information Technology Listening, Vocabulary
第3回 Speaking-Science (Handouts) Vocabulary, Fluency
第4回 Listening-Living Organisms Listening, Vocabulary
第5回 Speaking-Art (Handouts Vocabulary, Fluency
第6回 Listening-History of Modern Art Listening, Vocabulary
第7回 Speaking-Pollution-Exam Vocabulary, Fluency

授業時間外学修(予習・復習等)

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。

教科書

Get Ready for the TOEFL IBT: Listening and Reading

参考書、講義資料等

Handouts
Please bring a good English/Japanese dictionary to every class.

成績評価の基準及び方法

Quizzes-30%
Class participation; 40%
Final exam; 30%

関連する科目

  • LAE.E153 : TOEFL対策セミナー(リスニング&スピーキング)第三

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

None

その他

本科目は「TOEFL対策セミナー(リスニング&スピーキング)第三 」 と共に履修することが望ましい。
この授業の履修を計画している学生は必ず初回の授業に出席すること。

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