2016年度 英語スピーキング演習第九 2   Oral Expression in English 9

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開講元
英語科目
担当教員名
Abel Jonathan 
授業形態
演習     
メディア利用科目
曜日・時限(講義室)
木1-2(S518)  
クラス
2
科目コード
LAE.E331
単位数
1
開講年度
2016年度
開講クォーター
1Q
シラバス更新日
2016年5月27日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
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講義の概要とねらい

すべての「英語スピーキング演習」の科目は、その名のとおり、学生の話す力を伸ばすことを目標としている。発表以外の場においては、効果的に話すためには効果的に聞くことも必要となることから、これらの科目の授業や宿題においては、互いに話し合う練習やきちんと聞く練習を行う。
学士課程300番台の選択科目である「英語スピーキング演習第九」は200番台の選択科目よりもより難度の高い授業を提供する。2人や小グループの話者の間で聞き話すことを通じて、一般的な関心事項に関して効果的な口頭によるコミュニケーションを行うことに焦点を当てる。また、教科書や授業で導入された単語や文法が使えるようにすることも、授業の目標のひとつである。

到達目標

この授業科目を履修することにより、学生は、小グループや一対一の対話において、日本やいくつかの外国についての重要な社会的、経済的、社会政治学的問題を話し合う経験を得ることができる。

キーワード

話すこと 聞くこと 口頭表現 対話

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

Learning to communicate simply and fluently. Confidence is key.

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 Introducftion Familiarising with course and personnel.
第2回 Who? Talking about people
第3回 When? 1 Past tenses
第4回 When? 2 Future tenses
第5回 Where? 1 Around us
第6回 Where? 2 Around the world
第7回 Why? Difficult questions
第8回 Interview and assessment Interview and assessment

教科書

None. Materials provided.

参考書、講義資料等

None

成績評価の基準及び方法

Engagement in class oral activities and evidence of having prepared – 50%
Final test – 50%

関連する科目

  • LAE.E332 : 英語スピーキング演習第十

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

特になし

その他

本科目は LAE.E332.と共に履修することが望ましい。
この授業の履修を計画している学生は必ず初回の授業に出席すること。

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