2020年度 都市・環境学派遣プロジェクト第二   Off Campus Project in Urban Design and Built Environment II

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開講元
都市・環境学コース
担当教員名
指導教員 
授業形態
メディア利用
 
曜日・時限(講義室)
インターンシップ  
クラス
-
科目コード
UDE.A602
単位数
4
開講年度
2020年度
開講クォーター
3-4Q
シラバス更新日
2020年9月18日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
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講義の概要とねらい

企業や外部の研究組織へ一定期間行き,都市・環境学に関するインターンシップを行う。インターンシップ先については指導教員とよく相談すること。また,インターンシップの終了後,その内容,成果について口頭および文書によって報告する。

到達目標

都市・環境学に関する専門を究めている期間に,本学以外の企業もしくは大学等の研究機関で実務にかかわる高度な研究・開発を実際に体験することにより,大学においてだけでは得られない問題意識を持つことで,その後の講義・論文研究に資する。
(1) 実際の研究・開発の実務の実態を正しく理解できる。
(2) 経験に基づいた研究・開発に関する問題意識をもつことができる。

キーワード

インターンシップ,実務,経験,研究・開発

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

指導教員と相談のうえ,企業や学外の研究機関等で適当な期間,インターンシップを行い,その結果を報告する。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 指導教員と相談のうえ,企業や学外の研究機関等で適当な期間,インターンシップを行う。 インターンシップ先による。

授業時間外学修(予習・復習等)

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ本学の学修規程で定められた時間を目安に行う。

教科書

なし

参考書、講義資料等

なし

成績評価の基準及び方法

インターンシップ内容の文書および口頭による報告による。

関連する科目

  • UDE.A601 : 都市・環境学派遣プロジェクト第一

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

なし

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