2019年度 造形演習   Architectural Design

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開講元
建築学系
担当教員名
赤池 孝彦 
授業形態
演習 /実験
曜日・時限(講義室)
月3-4(M111)  月3-6(M111)  
クラス
-
科目コード
ARC.D203
単位数
2
開講年度
2019年度
開講クォーター
1-2Q
シラバス更新日
2019年4月18日
講義資料更新日
-
使用言語
日本語
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講義の概要とねらい

本講義では、立体造形やドローイングなどの表現技法についての演習を行う。
建築意匠・建築設計の基礎として様々な表現技法を修得するとともに、美術を見る目を養うことをねらいとする。

到達目標

本講義を履修することによって次の能力を修得する。
1)立体造形やドローイングといった表現技法の基礎
2)芸術鑑賞などを通した美術表現の多様性への理解

キーワード

造形、表現、ドローイング

学生が身につける力

国際的教養力 コミュニケーション力 専門力 課題設定力 実践力または解決力
- - - -

授業の進め方

毎回異なるテーマについて演習を行う

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 造形表現の「型」について なし
第2回 機能を捉える1 なし
第3回 機能を捉える2 なし
第4回 ドローイング演習 イメージの拡張1 なし
第5回 ドローイング演習 イメージの拡張2 なし
第6回 表現の多様性について 様々な方法で描く1 なし
第7回 表現の多様性について 様々な方法で描く2 なし
第8回 芸術鑑賞会 なし
第9回 模写 なし
第10回 グループワーク 風景1 なし
第11回 グループワーク 風景2 なし
第12回 機能を捉える3 なし
第13回 主観と客観を知る 人形を描く1 なし
第14回 主観と客観を知る 人形を描く2 なし
第15回 イメージ・記憶・物語について なし

教科書

指定なし

参考書、講義資料等

小沢剛, 塚本由晴, 『線の演習 -建築学生のための美術入門-』 彰国社 ISBN : 978-4395241125

成績評価の基準及び方法

各回の演習成果物の提出。

関連する科目

  • なし

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

なし

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