2020年度 ライフエンジニアリング実践研修第二   HCB off-campus advanced training 2

文字サイズ 

アップデートお知らせメールへ登録 お気に入り講義リストに追加
開講元
ライフエンジニアリングコース
担当教員名
各教員 
授業形態
メディア利用
 
曜日・時限(講義室)
インターンシップ  
クラス
-
科目コード
HCB.C634
単位数
2
開講年度
2020年度
開講クォーター
3-4Q
シラバス更新日
2020年9月18日
講義資料更新日
-
使用言語
日本語
アクセスランキング
media

講義の概要とねらい

ライフエンジニアリングに関係の深い他大学・企業・研究機関等において、実社会を体験することの有意義性を認め、奨励する。学外研修先を決定する際には、事前に指導教員等と十分な打ち合わせを行うことが必要である。取得単位数に応じた研修期間を設定する。

到達目標

本講義を履修することで、次の能力を習得する:
1) インターンシップ先での研究・学習により、ライフエンジニアリングコースの学習内容をより深く理解する能力
2) 所属する研究室とインターンシップ先における研究の両面を学び、それらを融合することによるバランスのとれた研究力

キーワード

実社会

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

指導教員等との事前の十分な打ち合わせを経た後、学外機関での研修を行う。研修後は、研修内容の報告を必ず行う。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 各研修先での活動 研修先にて設定する

授業時間外学修(予習・復習等)

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね50分を目安に行うこと。

教科書

必要に応じて設定する

参考書、講義資料等

必要に応じて設定する

成績評価の基準及び方法

研修先での活動成果および報告によって決定する。不適切な引用や剽窃が含まれている場合は、当該科目の成績を0点とする。

関連する科目

  • HCB.C633 : ライフエンジニアリング実践研修第一
  • HCB.C631 : ライフエンジニアリング実践インターンシップ

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

特になし

このページのトップへ