2019年度 ライフエンジニアリング博士論文研究計画論第一   Research Planning for Doctoral Thesis I

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開講元
ライフエンジニアリングコース
担当教員名
各教員  北本 仁孝 
授業形態
演習
メディア利用
 
曜日・時限(講義室)
集中講義等   
クラス
-
科目コード
HCB.C671
単位数
2
開講年度
2019年度
開講クォーター
2Q
シラバス更新日
2019年3月22日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
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講義の概要とねらい

博士論文研究では、修士課程までに培った高度な専門知識・技能を基に、各教員の指導のもと博士論文を完成させる。限られた期間に研究成果を生むためには、計画的に研究を進め進捗を定期的に確認することが重要である。また、その計画や成果を含む研究内容を他者に分かりやすく伝えられることが研究者や技術者として求められる。
 本科目では、博士論文研究の進捗、計画の発表および他分野の研究者との議論を通じ、各自の最先端研究を外部に発信するプレゼンテーション、コミュニケーション能力を習得させることを目的とする。

到達目標

本科目の履修によって,下記の能力を習得する。
1) 研究課題、計画を自ら立案し実施することができる
2) 研究内容を分かりやすくまとめ発表することができる
3) 他分野との研究者と高レベルな議論を展開できる

実務経験のある教員等による授業科目等

-

キーワード

プレゼンテーション

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

中間報告会において博士論文研究の進捗およびその後の研究計画についてポスター発表を行う。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 報告会 ポスター発表を行う

教科書

特になし

参考書、講義資料等

特になし

成績評価の基準及び方法

ポスター発表の内容により評価

関連する科目

  • HCB.C672 : ライフエンジニアリング博士論文研究計画論第二

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

特に定めない

その他

ポスタは英語にて作成すること

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