2019年度 生命海外研修第四   LST Overseas Training IV

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開講元
生命理工学系
担当教員名
伊藤 武彦 
授業形態
演習
曜日・時限(講義室)
インターンシップ  
クラス
-
科目コード
LST.A374
単位数
6
開講年度
2019年度
開講クォーター
1-4Q
シラバス更新日
2019年3月18日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
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講義の概要とねらい

今まで学んだ知識や理論を活かしながら、海外の大学、公的研究所等での体験的研修を行うことで、異なった研究環境での研究遂行能力、問題解決能力、英語でのコミュニケーション力等を身につける。どのようなインターンシップを行うかは、それぞれ学生個人が大学での研究活動を考慮して自由に決めることができる

到達目標

本講義を履修することによって次の能力や知識を修得する。
1)海外環境でのいろいろな問題を体験し、解決策を提案
2)研修先と所属研究室における研究の両面を学び、それらを融合することによるバランスのとれた研究力
3)自分の興味ある分野のトレンド
4)コミニュケーションスキルの向上

キーワード

体験学習、専門分野、国際教養

学生が身につける力

国際的教養力 コミュニケーション力 専門力 課題設定力 実践力または解決力
-

授業の進め方

受け入れ先毎に授業計画を作成し、周知する。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 受け入れ先毎に授業計画を作成し、周知する。 受け入れ先毎に課題を設定し、周知する。

教科書

受け入れ先毎に課題を設定し、周知する。

参考書、講義資料等

受け入れ先毎に課題を設定し、周知する。

成績評価の基準及び方法

海外研修は授業の教育プログラムの一つであり、単位習得には厳しい審査が伴う。海外研修実施後には報告書の作成と発表会を行う必要がある。これら全てに対して指導教員と海外研修委員による審査が行われ、承認後に単位習得となる

関連する科目

  • LST.A371 : 生命海外研修第一
  • LST.A372 : 生命海外研修第二
  • LST.A373 : 生命海外研修第三

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

生命理工学院学士課程に所属していること 

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