2020年度 応用化学トピックス特論   Advanced Topics of Chemical Science and Engineering

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開講元
応用化学コース
担当教員名
LIONEL LAM KAR WEI  吉川 史郎 
授業形態
講義    (Zoom)
曜日・時限(講義室)
未定(Zoom)  
クラス
-
科目コード
CAP.C445
単位数
1
開講年度
2020年度
開講クォーター
4Q
シラバス更新日
2020年9月18日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
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講義の概要とねらい

応用化学分野の最先端トピックスを提供する。

到達目標

受講学生は応用化学分野の最先端トピックスに関する知識を得ることができる。

キーワード

化学工学,医用工学

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

毎回最先端トピックスに関する講義を行う

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 MITにおける単一セルレベルでの細胞の挙動を研究できるパッシブマイクロ流体デバイスである「ナノウェルデバイス」の開発 なし
第2回 MITにおける単一セルレベルでの細胞の挙動を研究できるパッシブマイクロ流体デバイスである「ナノウェルデバイス」の開発 なし
第3回 MITにおける単一セルレベルでの細胞の挙動を研究できるパッシブマイクロ流体デバイスである「ナノウェルデバイス」の開発 第3回までのトピックスに関するレポート
第4回 腎臓疾患患者に対する透析治療における移動現象論の考え方の応用と将来の工学的課題 なし
第5回 腎臓疾患患者に対する透析治療における移動現象論の考え方の応用と将来の工学的課題 第4,5回のトピックスに関するレポート
第6回 メルボルン大学で実施されているバイオメディカル分野の最新トピックスの紹介 なし
第7回 メルボルン大学で実施されているバイオメディカル分野の最新トピックスの紹介 第6,7回のトピックスに関するレポート

授業時間外学修(予習・復習等)

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。

教科書

なし

参考書、講義資料等

講義資料はOCW-iにより配信の予定

成績評価の基準及び方法

レポートによる評価

関連する科目

  • なし

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

なし

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