2019年度 核燃料サイクル工学実践特論   Nuclear Fuel Cycle Engineering Special Laboratory

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開講元
原子核工学コース
担当教員名
竹下 健二  鷹尾 康一朗  塚原 剛彦  中瀬 正彦 
授業形態
曜日・時限(講義室)
木5-8(原講571,, 先導原子力研実験室, North No.2, 5F-571)  
クラス
-
科目コード
NCL.C604
単位数
2
開講年度
2019年度
開講クォーター
3-4Q
シラバス更新日
2019年10月1日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
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講義の概要とねらい

核燃料デブリ・バックエンド工学実験に修士課程学生と共に参加し指導することで、当該分野の内容を深く理解し同時に指導力を向上させる。

到達目標

核燃料サイクル工学と核燃料デブリに関するより実践的な実験が自らできるようになり、さらに初学者の指導ができるようになる。

キーワード

核燃料サイクル工学、核燃料デブリ

学生が身につける力

国際的教養力 コミュニケーション力 専門力 課題設定力 実践力または解決力
- - -

授業の進め方

実験・演習に参加し修士学生の指導の補助を行い、自らもその成果をレポート等にまとめる。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 実験への参加及び指導補助 基礎的な核燃料サイクル工学と核燃料デブリに関する実験と解析について初学者に教授・指導する。

教科書

特になし

参考書、講義資料等

特になし

成績評価の基準及び方法

成果報告のレポートによる。

関連する科目

  • NCL.D405 : 核燃料デブリ・バックエンド工学実験A
  • NCL.D406 : 核燃料デブリ・バックエンド工学実験B

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

核燃料サイクル工学と核燃料デブリの実験に関する基礎知識が必要。

連絡先(メール、電話番号)    ※”[at]”を”@”(半角)に変換してください。

ptsuka[at]lane.iir.titech.ac.jp (塚原准教授)

オフィスアワー

事前にメールで予約すること

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