2020年度 ライフエンジニアリング学外研修第三   Off Campus Training III

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開講元
ライフエンジニアリングコース
担当教員名
各教員 
授業形態
メディア利用
 
曜日・時限(講義室)
インターンシップ  
クラス
-
科目コード
HCB.C532
単位数
4
開講年度
2020年度
開講クォーター
3-4Q
シラバス更新日
2020年9月18日
講義資料更新日
-
使用言語
日本語
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講義の概要とねらい

ライフエンジニアリングに関係の深い企業・研究機関等において、実社会を体験することの有意義性を認め、奨励する。学外研修先を決定する際には、事前に指導教員等と十分な打ち合わせを行うことが必要である。取得単位数に応じた研修期間を設定する。

到達目標

本講義を履修することで、次の能力を習得する:
1) インターンシップ先での研究・学習により、ライフエンジニアリングコースの学習内容をより深く理解する能力
2) 所属する研究室とインターンシップ先における研究の両面を学び、それらを融合することによるバランスのとれた研究力

キーワード

インターンシップ、実社会

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

指導教員等との事前の十分な打ち合わせを経た後、学外機関での研修を行う。研修後は、研修内容の報告を必ず行う。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 各研修先での活動 研修先にて設定する

授業時間外学修(予習・復習等)

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ本学の学修規程で定められた時間を目安に行う。

教科書

必要に応じて設定する。

参考書、講義資料等

必要に応じて設定する。

成績評価の基準及び方法

研修先での活動成果および報告によって決定する。報告書等に剽窃、盗用などの不正があった場合は、厳正に対処します(当該科目の成績は0点になります)。

関連する科目

  • HCB.C431 : ライフエンジニアリング学外研修第一
  • HCB.C531 : ライフエンジニアリング学外研修第二

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

特になし

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