2020年度 金属工学特別講義第二   Special Lecture on Metallurgical Engineering II

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開講元
材料コース
担当教員名
秋山 英二  小山 敏幸  鳥塚 史郎  小林 覚 
授業形態
講義    (Zoom)
曜日・時限(講義室)
集中講義等 5-8(Zoom)  
クラス
-
科目コード
MAT.M501
単位数
1
開講年度
2020年度
開講クォーター
4Q
シラバス更新日
2020年9月18日
講義資料更新日
-
使用言語
日本語
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講義の概要とねらい

本講義では,多岐にわたる社会基盤材料,機能性材料等の設計指針,生産技術,損傷寿命評価,数値解析法の基礎学問とその産業への応用をわかりやすく解説するとともに研究開発の動向と今後の展望についても紹介する.
学生は,産業社会における金属学の重要性を認識し,必用な知識を習得する.

到達目標

産業界における金属材料の研究開発,生産技術,損傷評価,数値解析等の最先端の知識を習得することを目標とする.

キーワード

機能材料,先端生産技術,損傷評価,数値解析

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

非常勤講師による集中講義形式

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 金属に関連する 1.先端的材料,2.プロセス,3.損傷解析,4.数値解析など,トピックごとに非常勤講師を招聘し,集中講義を行なう. .  担当講師によるレポート課題

教科書

特になし

参考書、講義資料等

授業時に配布

成績評価の基準及び方法

レポート

関連する科目

  • MAT.M405 : 鉄鋼材料設計学特論
  • MAT.M406 : 非鉄金属材料設計学特論

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

関連科目の履修を推奨する

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