2021年度 化学特別講義第七   Recent Progress in Chemistry VII

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開講元
化学コース
担当教員名
山崎 仁丈  北村 尚斗  東後 篤史  八島 正知  張 文鋭  藤井 孝太郎 
授業形態
講義    (その他)
曜日・時限(講義室)
集中講義等   
クラス
-
科目コード
CHM.A447
単位数
1
開講年度
2021年度
開講クォーター
1-2Q
シラバス更新日
2021年3月19日
講義資料更新日
-
使用言語
日本語
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講義の概要とねらい

世界的な無機・分析化学分野のトップ研究者による最先端の無機・分析化学に関する講義を受講する。講義を受講することで、世界の無機・分析化学分野の研究水準を理解し、化学への研究意欲の向上をはかる。
1)九州大学の山崎 仁丈 教授がプロトン伝導体について講義を行う
2)東京理科大学の北村尚人准教授が放射光X線および中性子の全散乱について講義を行う
3)物質・材料研究機構の東後 篤史博士が第一原理計算、特にフォノンの計算について講義を行う

到達目標

最先端の無機・分析化学の現状と問題点を把握する。

キーワード

無機・分析化学

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

講義の中で指定する

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 講義の中で指定する 講義の中で指定する

教科書

講義の中で指定する

参考書、講義資料等

講義の中で指定する

成績評価の基準及び方法

講義の中で指定する

関連する科目

  • CHM.B401 : 無機・分析化学基礎特論

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

特に指定しない

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