2020年度 IPISE International Communication (CISS) IV   IPISE International Communication (CISS) IV

文字サイズ 

アップデートお知らせメールへ登録 お気に入り講義リストに追加
開講元
知能システム科学専攻
担当教員名
各教員 
授業形態
演習
メディア利用
 
曜日・時限(講義室)
講究等  
クラス
-
科目コード
ZIJ.D510
単位数
1
開講年度
2020年度
開講クォーター
1-2Q
シラバス更新日
2020年9月18日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
アクセスランキング
media

講義の概要とねらい

この授業では、学生がいくつかのトピックの中から1つを選んで英語の発表をします。トピックには、たとえば、研究テーマや将来について、母国の文化や自然について等があります。発表者は、聴衆が様々な科学的そして文化的な背景を持つことに注意しながら発表をする必要があります。この授業の目的は、お互いのコミュニケーションを通して留学生間、留学生と日本人学生の相互理解を深めることです。

到達目標

英語によるプレゼンテーション能力が向上します。
他の国の学生との相互理解が深まります。

キーワード

プレゼンテーション

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

発表者として15分程度の英語の発表を行い、質疑応答する。聴衆として質疑応答に活発に加わる。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 英語によるプレゼンテーションと質疑応答(1〜2日をかけて集中講義形式で行う) 英語によるプレゼンテーションと質疑応答

授業時間外学修(予習・復習等)

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。

教科書

なし

参考書、講義資料等

なし

成績評価の基準及び方法

発表の指導教員による評価

関連する科目

  • なし

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

なし

このページのトップへ