2019年度 海外留学(修士)B   Study Abroad (Master Course) B

文字サイズ 

アップデートお知らせメールへ登録 お気に入り講義リストに追加
開講元
電気電子コース
担当教員名
コース主任  若林 整 
授業形態
曜日・時限(講義室)
集中講義等   
クラス
-
科目コード
EEE.R552
単位数
2
開講年度
2019年度
開講クォーター
3-4Q
シラバス更新日
2019年3月24日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
アクセスランキング

講義の概要とねらい

海外の大学および研究機関において長期プロジェクトを行う科目である。
本学とは異なる環境において研究に携わることにより,広い視野と豊かなコミュニケーション能力を醸成することを目的とする。

相手機関における実務の総時間数に応じて A, B, C, Dがある。
A(1単位): 80時間以上160時間未満
B(2単位): 160時間以上320時間未満
C(4単位): 320時間以上480時間未満
D(6単位): 480時間以上

到達目標

1) 国際的な視野を持って研究・開発の潮流を理解し,研究を遂行できる能力
2) お互いを理解し,スムーズに研究開発を行えるコミュニケーション能力
3) 様々な分野の専門力を修得し,実践的課題解決を図ることのできる力

キーワード

海外留学,プロジェクト,コミュニケーション

学生が身につける力

国際的教養力 コミュニケーション力 専門力 課題設定力 実践力または解決力
- -

授業の進め方

海外留学やインターンシップを開始する場合は、指導教員に相談の上、研修2ヶ月前までに履修届を出して下さい。派遣先との契約を要する場合もあるが、基本的には学生が派遣先と協議して進めます。単位認定は海外留学やインターンシップ終了後に報告書を提出していただいたのちにコースで判定致します。履修届と報告書の提出方法外はそれぞれの設定に従って下さい。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 学生が派遣先で協議して決定する。 学生が派遣先で協議して決定する。

教科書

学生が派遣先で協議して決定する。

参考書、講義資料等

学生が派遣先で協議して決定する。

成績評価の基準及び方法

修了後,電気電子コースに報告書を提出する。コースは到達目標1)~3)に応じて評価内容と評価基準をあらかじめ定め,その結果に応じて評価する。

関連する科目

  • 特になし

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

特になし

このページのトップへ