2019年度 原子核工学国際インターンシップ第三   International Internship in Nuclear Engineering III

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開講元
原子核工学コース
担当教員名
指導教員 
授業形態
曜日・時限(講義室)
インターンシップ(学外)  
クラス
-
科目コード
NCL.I507
単位数
2
開講年度
2019年度
開講クォーター
3Q
シラバス更新日
2019年4月8日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
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講義の概要とねらい

国際原子力機関をはじめとするエネルギー関連の国連機関,国連本部,その他のエネルギー関連の国際組織,あるいは,海外の主要な研究機関などに滞在し,その業務を補助あるいは協同して行う。
2単位/1ヶ月を目安とし,最大8単位まで認定する。

到達目標

海外での機関でのインターンシップを経験することにより、広い視野とコミュニケーション能力、実践力、問題解決力、国際的リーダーシップを発揮する力を身につけ、国際的活動で活躍できる。

キーワード

海外インターンシップ

学生が身につける力

国際的教養力 コミュニケーション力 専門力 課題設定力 実践力または解決力

授業の進め方

あらかじめ指導教員とインターンシップ先、内容について相談し、計画書を提出する。インターンシップ修了後にインターンシップ果報告書を提出する。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 あらかじめ指導教員とインターンシップ先、内容について相談し、計画書を提出した後に、インターンシップを行う。ンターンシップ修了後にはインターンシップ報告書を提出する。 広い視野とコミュニケーション能力、実践力、問題解決能力をもって国際的な場で活躍する。

教科書

なし

参考書、講義資料等

なし

成績評価の基準及び方法

計画書とインターンシップ報告書による

関連する科目

  • NCL.Z691 : 原子核工学講究S3
  • NCL.Z692 : 原子核工学講究F3

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

なし

連絡先(メール、電話番号)    ※”[at]”を”@”(半角)に変換してください。

yukitaka[at]lane.iir.titech.ac.jp (加藤教授)

オフィスアワー

メールによる予約が必要

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