2016年度 原子力道場第一   Nuclear Dojo 1

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開講元
原子核工学コース
担当教員名
韓 治暎  谷口 富裕  齊藤 正樹  尾本 彰  長坂 秀雄  杉本 純 
授業形態
講義
メディア利用
 
曜日・時限(講義室)
火7-8(N2-571)  
クラス
-
科目コード
NCL.U501
単位数
1
開講年度
2016年度
開講クォーター
3Q
シラバス更新日
2016年12月14日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
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講義の概要とねらい

グローバル原子力安全・セキュリティ・エージェント教育院の各特任教員が自らの経験等を踏まえながら、原子力の技術面のみならず社会面等も含めた広い分野のテーマを取り上げる。
受講生が、原子力研究・開発・利用全体を俯瞰し国際社会でリーダーとして活躍する為の視点を考え議論を行う。

到達目標

受講生と教員による議論により内容の理解を深め、議論する力を養うことができる。

キーワード

グローバルリーダー, 国際社会, 原子力, 世界エネルギー展望, コミュニケーション

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

各講義では討論の時間を設ける。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 事前に与えたあるいは授業で取り上げたテーマについて議論を行う。 発表
第2回 事前に与えたあるいは授業で取り上げたテーマについて議論を行う。 発表
第3回 事前に与えたあるいは授業で取り上げたテーマについて議論を行う。 発表
第4回 事前に与えたあるいは授業で取り上げたテーマについて議論を行う。 発表
第5回 事前に与えたあるいは授業で取り上げたテーマについて議論を行う。 発表
第6回 事前に与えたあるいは授業で取り上げたテーマについて議論を行う。 発表
第7回 事前に与えたあるいは授業で取り上げたテーマについて議論を行う。 発表

教科書

各回の担当講師による

参考書、講義資料等

各回の担当講師による。

成績評価の基準及び方法

発表等の授業への貢献度 (60%), 議論への積極性 (40%)

関連する科目

  • NCL.U502 : 原子力道場第二
  • NCL.U503 : 原子力道場第三
  • NCL.U601 : 原子力道場第四
  • NCL.U602 : 原子力道場第五
  • NCL.U603 : 原子力道場第六

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

"グローバル原子力安全・セキュリティ・エージェント教育院"の教育課程所属学生のみ

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