2020年度 学士論文研究(金属工学科)   Graduation Thesis

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開講元
金属工学科
担当教員名
各教員 
授業形態
演習
メディア利用
 
曜日・時限(講義室)
  
クラス
-
科目コード
ZUF.Z389
単位数
8
開講年度
2020年度
開講クォーター
1-4Q
シラバス更新日
2020年9月18日
講義資料更新日
-
使用言語
日本語
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講義の概要とねらい

研究室に所属し,卒業研究に匹敵する研究テーマ設定を行い,各自講議,セミナー,実験をとおして問題解決能力の向上を目指す。

到達目標

積極的に実験を遂行し,実験結果に関する自らの考えを論理立てて説明する能力を身につける。

キーワード

セミナー,実験,ディスカッション,発表

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

研究計画は指導教員と学生が協議して決定する.また,研究室ないでのセミナーおよび最終発表会で研究内容を紹介する.

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 指導教員の指示による. 指導教員の指示による.

授業時間外学修(予習・復習等)

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ本学の学修規程で定められた時間を目安に行う。

教科書

必要に応じて指定する.

参考書、講義資料等

必要に応じて指定する.

成績評価の基準及び方法

卒業論文およびその発表内容による.

関連する科目

  • 特になし

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

卒業課題研究申請が可能であること

その他

なし

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