2022年度 キャリア開発サイバー・フィジカルオフキャンパスプロジェクト(博⼠)2 B   Cyber-Physical Off-Campus Project for Career Development (D) 2 B

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開講元
超スマート社会卓越教育課程
担当教員名
指導教員 
授業形態
    
メディア利用科目
曜日・時限(講義室)
-
クラス
B
科目コード
SSS.S634
単位数
4
開講年度
2022年度
開講クォーター
3-4Q
シラバス更新日
2022年5月11日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
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講義の概要とねらい

超スマート社会推進コンソーシアムの参加機関等で,異分野の視点を取り入れて自分の(サイバー/フィジカル)専門を発展・拡張させる内容でオフキャンパスプロジェクトを実施する。履修する学生は事前に受け入れ機関と相談した計画書を提出し,指導教員と社会連携俯瞰力涵養委員会の指導を受けた上でプロジェクトを実施する。計画書においては,自らのキャリアプランを描き,その実現に必要な能力をプロジェクトの中で修習できるよう計画する。2ヶ月以上のインターンシップを行うことにより4単位を認める。

到達目標

外部企業等におけるインターンシップを通して、超スマート社会で求められる知識・技能に関する直接的経験を得,自分の研究の社会における位置づけや意味などを考え直し、自らのキャリアデザインを明確に描き、他者と共同して実社会の問題解決に貢献できるようになる。

キーワード

インターン

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

特に指定しない

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 超スマート社会推進コンソーシアムの参加機関等でインターンとしてオフキャンパスプロジェクトを実施する。超スマート社会卓越教育院の指定する期間、異分野の視点を取り入れて,自分の(サイバー/フィジカル)専門を発展・拡張させる内容で実施する必要がある。 特に指定しない

授業時間外学修(予習・復習等)

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する 予習と復習(課題含む)をそれぞれ本学学修規程で定められた時間を目安に行う。

教科書

特に指定しない

参考書、講義資料等

特に指定しない

成績評価の基準及び方法

インターンシップ終了後の報告に基づいて評価

関連する科目

  • なし

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

超スマート社会卓越教育課程に所属の博士課程学生

連絡先(メール、電話番号)    ※”[at]”を”@”(半角)に変換してください。

指導教員

その他

・英語開講科目ですが、実際のインターンシップで使用される言語は、受け入れ先の機関や企業によっては日本語となる場合があります。
・受入機関・企業によっては、日本国籍を有しないインターンをセキュリティや言語の問題で受け入れない場合があります。

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