2020年度 物質情報異分野研究スキル B   Materials-Infomatics Interdisciplinary Research Skill B

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開講元
物質・情報卓越教育課程
担当教員名
宮内 雅浩  山口 猛央  一杉 太郎  関嶋 政和  青木 尊之  斎藤 礼子  大場 史康  金森 敬文  岡田 哲男  平井 秀一郎  西條 美紀  東 正樹  鈴木 悠太  小林 能直  中尾 裕也  梶川 裕矢  菅野 了次  上野 隆史  下坂 正倫  森川 淳子  村上 修一  金原 数  福島 孝典  大河内 美奈  神谷 利夫  間中 孝彰  齋藤 晋  細野 秀雄  下山 裕介  松本 秀行  JUHASZ GERGELY MIKLOS  後藤 敬  瀧ノ上 正浩  本倉 健  出村 雅彦  館山 佳尚  永田 賢二  宍戸 厚 
授業形態
演習
メディア利用
 
曜日・時限(講義室)
講究等  
クラス
B
科目コード
TCM.A501
単位数
2
開講年度
2020年度
開講クォーター
3-4Q
シラバス更新日
2020年9月18日
講義資料更新日
-
使用言語
英語
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講義の概要とねらい

物質(実験系)を専門とする学生は情報(計算系)の担当教員の指導を受け、情報(計算系)を専門とする学生は物質(実験系)の担当教員の指導を受け、異分野のスキルを習得する。

到達目標

物質(実験系)の学生は自身の研究に計算科学を活用することができ、情報(計算系)の学生は実験による検証ができるようになる。

キーワード

異分野スキル、物質、情報

学生が身につける力(ディグリー・ポリシー)

専門力 教養力 コミュニケーション力 展開力(探究力又は設定力) 展開力(実践力又は解決力)

授業の進め方

他専門の担当教員の指導に従う。

授業計画・課題

  授業計画 課題
第1回 指定された他専門の担当教員にに連絡。 担当教員と相談して、テーマ、計画を決める。 担当教員の指導により研究スキルを進める。 A4用紙2枚の専用フォームを用いて報告書を担当教員に提出する。

授業時間外学修(予習・復習等)

学修効果を上げるため,教科書や配布資料等の該当箇所を参照し,「毎授業」授業内容に関する予習と復習(課題含む)をそれぞれ概ね100分を目安に行うこと。

教科書

必要な場合には担当教員が指定する。

参考書、講義資料等

必要な場合には担当教員が指定する。

成績評価の基準及び方法

報告書をもとに合否を決定する。

関連する科目

  • TCM.B601 : 物質・情報卓越プラクティススクール第一
  • TCM.B602 : 物質・情報卓越プラクティススクール第二

履修の条件(知識・技能・履修済科目等)

物質・情報卓越教育課程に所属する学生に限定する。

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