原子核工学講究第二   Seminar in Nuclear Engineering II

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担当教員
指導教員 
使用教室
講究等  
単位数
講義:0  演習:1  実験:0
講義コード
71702
シラバス更新日
2013年9月20日
講義資料更新日
2013年9月20日
学期
後期

講義概要

修士課程全在学期間2か年を通じ,前後期にあり,必修となっている。この実施は指導教員の研究室で行われることが原則であり,その内容は選択しようとする分野に関連ある専門書および文献について,輪読,討論,研究などを行うものである。

This program is conducted through reading of selected books and papers and discussion on the topics in the relevant scientific field with advising professors.

講義の目的

修士課程全在学期間2か年を通じ、前後期にあり、必修となっている。この実施は指導教員の研究室で行われることが原則であり、その内容は選択しようとする分野に関係ある専門書、文献につき、輪読、討論、研究などを行なうものである。
(Compulsory subject for Master Course students. This program is conducted through reading of selected books and papers and discussions on the topics in the relevant scientific field with advising professors.)

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