原子核工学国際インターンシップ第七   International Internship in Nuclear Engineering VII

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担当教員
指導教員  専攻長 
使用教室
インターンシップ  
単位数
講義:0  演習:2  実験:0
講義コード
71107
シラバス更新日
2009年9月28日
講義資料更新日
2009年9月28日
学期
後期

講義概要

国際原子力機関をはじめとするエネルギー関連の国連機関,国連本部,その他のエネルギー関連の国際組織,あるいは,海外の主要な研究機関など,専攻会議で本プログラムに適当と認定された国際機関等に滞在し,その業務を補助あるいは協同して行う。参加希望者は専攻長に申し出ること。業務内容,適性・専攻分野,修業期間等を考慮し,採否を審査する。帰国後は1ヶ月以内に,報告書を専攻長宛に提出する。2単位/1ケ月を目安とし,最大8単位(前期の場合:第一~第四,後期の場合:第五~第八)まで原子核工学専攻専門科目として認定する。主に博士後期課程学生を対象とし,学年を問わない。

Internship program at an international agency such as International Atomic Energy Agency, United Nations or energy-related international organizations, or representative research institutes which are defined as proper for this program by the faculty meeting of Nuclear Engineering course. Student who wants to attend this program should prepare a proposal, and is permitted through interview by the faculty members, based on the work of the internship, ability of foreign language, personality or relation to the research field. After finished, the report on the internship should be submitted to the Chair of the department. The number of credit is defined mainly based on the duration (2 credits for l month work), up to maximum 8 credits. Doctoral course students are preferred independent of their grade or semester.

講義の目的

国際原子力機関をはじめとするエネルギー関連の国連機関、国連本部、その他のエネ ルギー関連の国際組織、あるいは、海外の主要な研究機関など、専攻会議で本プログラムに適当と認定された国際機関等に滞在し、その業務を補助あるいは協同して行う。参加希望者は専攻長に申し出ること。業務内容、適性・専攻分野、修業期間等を考慮し、採否を審査する。帰国後は1ヶ月以内に、報告書を専攻長宛に提出する。
  2単位/1ヶ月を目安とし、最大8単位(前期の場合:第一~第四、後期の場合:第五~第八)まで原子核工学専攻専門科目として認定する。主に博士後期課程学生を対象とし、学年を問わない。

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