化学工学講究第一   Seminar in Chemical Engineering I

文字サイズ 

担当教員
指導教員 
使用教室
講究等  
単位数
講義:0  演習:1  実験:0
講義コード
35701
シラバス更新日
2009年7月30日
講義資料更新日
2009年7月30日
学期
前期

講義概要

所謂コロキウムである。修士課程全在学期間2ヵ年を通じ,前後期にあり必修となっている。この実施は指導教員の研究室で行われることが原則であるが,専門の近い数研究室で合同して行われることもある。

講義の目的

修士課程全在学期間2 ヵ年を通し前後学期に設けられていて,必修科目となっている。
この講究は指導教官の研究室で行われることが原則である。
小人数教育効果をもくろむと同時に,学生の主体的な勉学や発想を促す意味がある。

関連科目・履修の条件等

修士課程の学生を対象とした必修科目。

成績評価

指導教官の評価による。

このページのトップへ