英語6 6   English 6

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担当教員
薩摩 竜郎 
使用教室
木9-10(W351)  
単位数
講義:0  演習:2  実験:0
講義コード
2236
シラバス更新日
2010年9月20日
講義資料更新日
2010年9月20日
学期
後期  /  推奨学期:6

講義概要

5学期に開講した英語5の授業を前提として,TOEIC等の試験内容・形式に留意しつつ,リスニング,リーディングの演習を中心とした総合的な英語力向上のための訓練をおこなう。

※ 所属学科の基準設定点以上のTOEICスコアを取得できていない学生は、英語6の履修申告をおこない、授業に出席すること。

講義の目的

講義概要を参照。

講義計画

授業はじめに各担当教員による。

教科書・参考書等

テキストは学期はじめに通達するが、授業第1週目には使わない。必ず授業第1週目の説明を聞いてから購入すること。

関連科目・履修の条件等

1. 平成18年度以降の入学者で3年次以降の者を対象に開講される。すでに英語5,6,7のいずれかの単位を取得した学生は、履修することができない。

2. 所属学科の基準設定点以上のTOEICスコアを取得できていない学生は、英語6の履修申告をおこない、授業に出席すること。

3. 英語6の履修中に基準設定点以上のTOEICスコアを取得できた場合は、英語6の申告を削除して英語5を追加申告する手続きを教務課でおこなう。

4. 英語6を再履修して、どうしても合格の条件を満たせなかった4年次学生を対象に、8学期末に英語7単位認定試験が実施される。これを受験するには、英語6の履修申告をしている必要がある。詳細については第1週目の授業でガイダンスをおこなうので、必ず出席すること。

成績評価

次の二つの条件を満たした場合に合格と見なされる。成績は合否のみとなり、合格の場合は一律に60点がつく。
条件1. 基準設定点の8割以上のTOEICスコアを取得して、締切までにスコア申出書を提出すること
条件2. 平常点で合格点を獲得すること

担当教員の一言

第1週目の授業で重要な説明をおこなうので、必ず出席すること。

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