生命理工学実践型海外派遣1   International Training on Bioscience and Biotechnology 1

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担当教員
学科長  伊藤 武彦  副学科長  各教員 (コース主任  小林 雄一  各教員  一瀬 宏  岩崎 博史  徳永 万喜洋  和地 正明  田口 英樹 
使用教室
集中講義等   
単位数
講義:0  演習:0  実験:1
講義コード
8140
シラバス更新日
2014年7月14日
講義資料更新日
2013年9月20日
学期
後期  /  推奨学期:6

講義概要

生命理工学の専門性を基礎として、海外で主体的に行動できる能力を養うよう計画・実施される原則として7日間以上の留学。グローバル理工人育成コースの国際意識醸成プログラム、英語力・コミュニケーション力強化プログラム、科学技術を用いた国際協力実践プログラムの単位を修得していることが望ましい。留学前に計画書を提出し、許可されたものについて、帰国後、留学内容について審査を行う。

講義の目的

生命理工学の専門性を基礎として、海外で主体的に行動できる能力を養う。

講義計画

原則として7日間以上の留学

教科書・参考書等

-

関連科目・履修の条件等

グローバル理工人育成コースの国際意識醸成プログラム,英語力・コミュニケーション能力強化プログラム,科学技術を用いた国際実践プログラムの単位を修得していることが望ましい。

成績評価

留学前に計画書を提出し、許可されたものについて、帰国後、留学内容について審査を行う。

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